|
ミニバイククラス(N50/SP50/S50/4st-SP)
|
レースレポート | 決勝 | |
| アンチレプリカmini耐久(RtFCup) | レースレポート | 決勝 | |
| OP250/400 | レースレポート | 予選 | 決勝 |
| バトルトラッカー250(RtFCup) | レースレポート | 予選 | 決勝 |
| HUGE1・2 | レースレポート | 予選 | 決勝 |
| Highway Star(RtFカップ) | レースレポート | 予選 | 決勝 |
| MS-1(シングル)、ターミネーターズ | レースレポート | 予選 | 決勝 |
Highway Star 予選 今回は11台が出走して、予選が争われた。 このクラスはタイムレースであるため、50秒を切ってしまうと賞典外となってしまう。 しかし、予選では5番手のNo.5田崎までが49秒台をマークしてしまった。 とりあえず、ポールはNo.14三好。No.8高志保、No.9堤、No.42牧野と フロントローにならんで、スタートするが、 決勝のリザルトはまったく予想がつかないものとなりそうだ。 決勝 50秒を切った時点で賞典外となるこのクラスで、 予選で上位5台が49秒台をマーク。 このままのタイムが決勝で記録されれば賞典外となることから、 決勝の結果はまったく予想できない。 上位陣はHUGEクラスにも匹敵するタイムとなっていた。 しかしレースがスタートすると全力で飛ばす各ライダー。 トップでチェッカーを受けたNo.14三好はついには48秒台に突入した。 結局上位6台が嬉しい(?)賞典外となり、 50秒051とギリギリのタイムでNo.6竹内が優勝ということになった。 今回は全体のレベルがあがりオーバー55は該当者無しとなった。 もっともっとみんなに参加して楽しんで欲しいクラスなだけに、次回にも期待したい。 次回、11/17開催のWINTER大会から HighwayStar−EXP(エキスパート)クラスが追加される事になった ので、今回賞典外となったライダーは、エキスパートクラスに昇格となった。
|
|||||
| 【pdfファイルが読込めない方へ】 アクロバットリーダーは、アドビシステムズ株式会社のホームページで無償で提供されています。 下のアイコンをクリックするとアクロバットリーダーのダウンロードが可能です。 |
|||||