予選でフロントローの3台は48秒台。
4番手のNo.36横田も49秒フラット。 決勝では混戦が期待できそうだ。
序盤から勢い良く飛び出したのはNo.45安田、 No.42納富が追いかける展開、
予選5番手のNo.46松原は 狙っていたスタートは、いまいち決まらなかったものの 確実にポジションを上げてくる。
後半疲れた安田は納富の追撃をなんとか押さえきり トップでチェッカーを受けるがその差はコンマ2秒と僅差だった。
3位には最終ラップにベストラップを記録した松原が入った。