ポールを獲得したNo.43是永と2番手のNo.41竹森の ターミネーター250クラスの2台が
スタート直後からバトルを展開。終始レースを引っ張る。
後方では、バトルトラッカークラスのトップ争いとなるNo.3安東とNo.1上木。
さらに後方ではあるもののNo.2磯川とNo.42杉山とのバトルが繰り広げられる。
この争いはともにチェッカーまで続きNo.43、No.1、No.2が 競り勝ちそれぞれにポジションを得た。
バトルトラッカー250表彰台