徐々に認知されてきたこのクラスから、 今シーズンも新しいライダーが育って欲しい
予選でポールを獲得したNo.12服部は49秒台をマーク。 EXPクラス候補として決勝に挑む。
このクラスは、タイム設定があり、 各ライダーは自分のレベルに合わせて決勝の目標を設定、 和やかな雰囲気の中ではあるが、真剣な表情で決勝のスタートとなる。
終始目一杯の走りを見せたNo.12が独走でチェッカーをうけ、 EXPクラストップとなる
2番手のNo.26三好は絶妙のタイムでOV50クラストップ。
No.55江原がBクラスのOV50クラストップとなった。